星とロボット

研究所に研究員も戻ってきて、すっかり一安心のロボットのムート
というわけで、彼女のアミちゃんとデートして、ファーストキスもすませたし…
から始まる研究所の記録。

「ココ、ハイッテミテクダサイ」「エー ヤダー♥」
みたいな感じで

初ウフフもすませたし
この家、ダブルベッドどころか寝室もないので、望遠鏡で…でもロボットだから、まあいいか(?)

一方の駒江くんはというと、ゲームでアマチュア・トーナメントに出場していた。勝手に出ててびっくりした。

そしてこちらのおじいさんは、プロのトーナメントに出て腰を痛めていた。
この右のロボット 拡大しきれなかった電球が下から出てるよね いま気が付いた。ちょっとこれはダメなやつだ…笑 あとで消しとこう…

「チョット! ドコニイッテマシタカ!」「すまんすまん…」
このおじいさんは、マクシム宇宙研究所の元所長の、星 輝夫氏

「ドウセ オンナノコヲ オイカケテタンデショ!」「そんなことしとらんよ」
たぶん、ドン大西に嫌気がさして出て行ったけど、駒江くんのうわさを聞いて戻ってきた、とか そんな感じで

「所長も戻ってきてよかったじゃん、みんなでやるほうが心強いよ」「ほら、駒江くんもこう言っとるし」

というわけで、世帯にひとり、おじいさんが増えました。
わたしはどうも、シムが多い世帯の方が楽しめるみたい。人数が多くても無職なら忙しくないしね。
星所長は、ギャラリーからDLさせてもらったイケメンシムを、老年にしたりいじってつくりました。

自分でつくると、こんなのとか

こんなのとか、亀仙人の亜種みたいなのしか作れなかったので…なんでだ

星所長は、トイレを我慢する傾向が強くてハラハラする(時々もらす…)
いい人だけど、それ以外なにもない不器用なおじいさんです

植物栽培をしたり

研究したリ… こういう図が無性に好き!機械も大好き。スチームパンクにしようか迷ったけど、今あるオブジェクトではなかなか…だったので、スチームの部分だけ少し取り入れてみた。なかなか写らないんだけど、煙がモワモワしてます。

「あ!あっちにユニコーンが」「エッ」
こんな調子で、この2人はまったく働かない。あとで気づいたんだけど、ムード”集中”の部屋になるようにすると、機械類を操作する頻度がグッとあがった。

この機械も乗ってる時のリアクションがいいよね。望遠鏡は傍目には何も起こらないから、もっと何かあればいいのになー。

絵も、少しずつ集まってきた!説明がおもしろい

グリルで貴重なごはんタイム。
遠くから見たときに、自分が作った建築がいい感じに映っていると、なんとも言いがたい感動がわいてくる!こういう時、作ってよかったなー!と心の底から思う

「なんでパソコンってあんなに高いんだい!? うちにも欲しいのに!」(なんだこのばあさん…)
まだ隠者さんを知らない駒江君が、なんか文句言われてて笑った

そしてある日の日没後のこと

「あの星座、見えるか? あそこから見る地球、いつか見せてやるぜ」「えっ ほんとに!」

やだーステキーがシンクロする2人笑
昇進して「星座を指し示す」を覚えたのだ

「コマエクンガ キテクレテ ヨカッタ…!(´Д`。)」
友情の抱擁をかわし

「シンジテマッテル…」「おう、まかせとけ!」
2人はこうして親友になった。

「その時、ゾンビがわしの顔を…」「まさかボケたの?」
おじいの方はもう少しかなw この後、さらにメンバーが増えていくので、引き続きメモしていこうと思います。

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