研究所仮完成とロケット整備士

ギコギコ 墜落したロケットを修復してくれるのは整備士さん。さらにもう一人増えました。
あんまりSSを撮らない方とはいえ、あとから見返すのが大変になってきたので、今ある分まで一気に貼っています。一応これでひと段落かな?

そんなわけで、ドゴーーーン ついに墜落してしまった。結構大惨事だけど生きてる…んだよね??

生きてた!



これだけ大惨事だったのに無傷で帰れたら、なんでだろ…ってぼんやりもする…のか?
ちなみに とある惑星の内乱に首を突っ込んで、政府に抗う反乱軍に肩入れした結果、逮捕されたらしい。釈放してもらうために、安定装置を外して逃げたとかなんとか…宇宙ってこわい

研究所の改装がだいたい終わりました。ぜんぜん違う建物になってしまった

この手前にあるのは、ソーラーシステム 実際にこういう機械で動く自販機を見て感動して、取り入れてみました。奥のは涼しくなる自動散水システム。あ、水面のエフェクトが残ってた…あとで直そう

今回の研究所は、1階と2階の両方からロケットの発着が見られる!
MutskeさんのSF Modular Windowsetを使いました。好きな大きさに出来るので、より自由に作れてありがたいです。

地下室が作れるようになったおかげで、バスルームも作れた。墜落したからぶくぶく沈んでる…

「はぁ…また増員か…経費のことを考えると頭が痛くなるよ」
って言ってるかはわかんないけど、短気な整備士なので、しばしば言い合いになる
名前は、牧野 工作くん

「オレが締めたネジは、二度とはずれへんで」
東大阪でロケットを作ってるって教えてもらって、またまた感動してしまい整備士は関西人に…
宇宙開発協同組合 SOHLAというそうです。まいど一号って名前がすごいいい笑
「今度は月でロボットになんかさせたるねん!」技術者たちの夢は無限です。
っていう説明もすごいぐっとくる。

レンジャーの服を制服にして、みんなおそろいにしてみた。だんだん研究所っぽくなってきたかな?

後輩が増えて、駒江くんも頼りになる先輩に見えるようになってきた。
これから頑張って宇宙にいってもらわねば

1階の研究室がメインルーム オフィス風に明るい雰囲気も足してみた。

アップデートのノームその1 かわいい

キャビネットと、実験?観察用の生き物など 応援の旗には「やるしかない!」みたいなことが書いてある

ごちゃごちゃしてる休憩コーナー

駒江くん専用の宇宙服も用意した。ロボットたちの名前にちなんだ格言とか、ステッカーなど貼ってあります。

宇宙旅行に頻繁に出かけられるようになったので、GTWまでにコンプリートできるといいなぁ。
すでに店舗を作ってる人など見かけますね。わたしはどこまで準備しようかな…
楽しみとか嬉しいばっかり書いてますが、本当にわくわくしてて楽しみでたまらない(*´U`*) 早く発売してほしいなぁ

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