ジュニア応用技術者と研究づけの日々

ひきつづき科学の仕事の記録。研究所のみんなが好きでたまらず、残業しまくりで他の事が全然できてない。帰ってきたらロケットに乗って宇宙探索してるし、休日はもっと楽しいことをやりたいな!
現実世界もずいぶん暖かくなってきたし、プールかなにか、アウトドア的な楽しい区画を作って遊びに行きたいかもしれない。まだプールはほとんど楽しんでないしね。

研究所の外にも出られることに気が付いた!水がきれい。
こんな澄んでる水なのに、駒江くんは海草しか釣れないという。もっとレベル上げねば

つづきから、プレイのメモ

この日は、Simrayの開発。設計書どおりに、機械と一緒に組み立てていく。

完成ー! 「やったな」って喜び合う2人(人?) はー和むわー

この新しいハンドガンみたいなもので、シムを凍らせられるらしい。さっそくやってみよう。

「愛ちゃん、新しい発明を試すから見ててくれよな!」「なにする気?」

前回出てきた受付の愛之助に、見てもらうことに。
これはながら動作ではないけど、視線を送るタイミングとか、ほんとよく出来てるよね。

「これから面白い事が…」「かわいそうで見てられないよ」

ダブルマイナス出して逃げられてしまった。

(あんな事する人だと思わなかった…)

その後もしばらく駒江×の吹き出しを浮かべていた。なにこれつらい

氷を砕いてみると、ソーダアイスみたいになった矢部母がでてきた。ちょっと怖い。
その後のミッションも、薬品を飲ませるのとか、凍らせろ!っていうのが出てきてて、誰にするか迷う。

君だ!!!ってことで、フラスコに入った赤い液体を飲んでもらってー

「お願いだからやめてくだサイ」 「ちょっと冷たくなるだけだって!」

めっちゃ命乞いしてるし可哀想だけど 薬で怒り狂ってるホットな人はー頭を冷やしてもらいましょうー

「なにしてんの!?」「か、科学の発展のためだと思って…」

こういう役は星所長とか変な人にやらせた方が楽しかったかもしれないなー。
仕方ない、戸惑いつつも開花していってもらおう。

話は飛んで 世帯に子供がやってきました!
やっと子供世代のCASまわりを整えたので、いろんな世帯に少しずつ加えてます。

研究所世帯には、牧野 工作の弟で、

牧野 博士って男の子がきた。ひろしって名前で、あだなはハカセ

あとカナリヤ・カフェの家には、みなみちゃんの妹が。子供ひさしぶり!やっぱりかわいい

大人顔負けの天才(?)のハカセは、お兄ちゃんの働く研究所に研究員としてやってきた。つもり。
勝手に家を飛び出して押しかけてきたのかな。たぶん

あまり使われてないイスがお気に入りみたいで、ひとりの時はココでもぐもぐ食べている。かわいい。

それから他にも、

「宇宙人が大嫌いなハカセっていいまーす」「・・・・・・・」
あまりに宇宙人が来ないので、自分で何人か作ってみた!

「ちょっとあーんってできる?」「やだよ」

DNAサンプルの採取をことわられた。貴重なエイリアンなのに!

擬装している時は、こんな感じの子供。名前はキキで、ララっていうピンクの子もいる。

ちなみに、海ちゃんにも断られた。

「俺ら友達やで、でもな、どーしてもアカンこともある」「そっか、無理言ってごめん」

工作も断ってきたけど、すぐハグしてフォローしてくれた。かなり仲良くないと無理なのかな?

所長と、おっちゃんはOKしてくれた。このあーんは結構かわいいね! 女の子のも見たいなー

採取したサンプルをもって、いざ出勤! この貯め池みたいなのとか、なにしてるんだろう。気になる。

おお こういうのもあるんだ。初めてだー!

研究施設のまわりに、ポコポコとどんどん出てくる鉱石。気が付いたらすごい数に。

仕事中 運よくチャギのDNAサンプルがもらえた! これでエイリアンのDNAを分析できる!
なにが起こるんだろう!!?? すっごいわくわくする!

ものすごくふつーだ!w ちょっと話したらわかることだ!
しかも採取できる友達の仲だったら、わりと普通に知ってそうなことだ!

もしかして他にも分析できることがあるのかな

ちょっとガッカリしつつ帰宅
お漏らしであそぶハカセを見て、ブレークスルーを得た駒江くん

そだねちょっと臭かったもんねw バラをつみにいかねば

この日から、受付が変わった。ユウ子って名前の女の子。昔のガングロみたいなのをイメージして作った。
いったい何人まで研究員が増えていくんだろう。

「ユウ子ちゃん、エイリアンのことを理論化してみない?」 「は?リンカロ?しねーし」

って感じで、科学的な話題は、ほぼ拒否される笑 特質のせいかな

残業すると、みんな帰っていく中で、受付係だけは残ってくれるんだよね
それがみょうに嬉しくて、受付係だけは、自分が好きなシムに変えることにしてるのだ
ホントにどーにかして固定化したいなぁ ココはマイナスポイントだわ

駒江くんが昇進して、同僚にも異動があった日
おっちゃんが技術職に復帰していた!! よかったね!

「駒江くん、また昇進したんだって???」
ってまた何回も言ってくる気まずい 何の特質のせいなんだろ…笑 ブラザーかな?

と、そんな感じでのんびり楽しく遊んでいます。とりあえず、ここまで記録。
似たような日々が続くんだけど、科学職は楽しい。お気に入りの職になった

新しい発明もかわいい また大きな動きが起こったらまとめようと思います

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