さよならbyebye

セーブデータを新しくするにあたって、ほったらかしになっていた陽子さんの結婚式を挙げたくなりました。(左の赤い服の人)
陽子さんの恋人は、右端の風海カヨさんちに居候しているリチャードという男性。
伝統工芸でなにやら作っているばあちゃんのお弟子さんです。
2人を結婚させてあげようと思っていて、ずーっと先延ばしにしてたのです。

そういうわけで、手始めに世帯から陽子さんに引っ越してもらい、新データでは、風海家から再スタートをすることに。

喫茶Bonbonで、長くお手伝いをしてくれた陽子さん。リチャードと、いよいよ夫婦に。
初デートはお店でお茶をして、帰り際に陽子さんから告白をして、晴れて恋人になったのでした。
ずっとそばにクマの人がいて、別の意味で緊張しながらのデート笑

新データでも即カップルになってもらい、そしてプロポーズの時。
夜の公園で、2人きり…のはずが、公園で寝泊りしている人が大勢いてなんか違うって感じになりつつ、

なんとか寝てる人が写らない角度を探して撮りつつ、

さあ指輪を受け取って…

ってところで あああああ まさかの失敗… ここでデートも終わってしまい散々な結果に…
交際からプロポーズまで1日じゃ短すぎた…?

「すぐに結婚って…指輪なんていつ買ったのよ、おかしいと思わない?」
「まあでも結婚ってタイミングって言うしねえ…」
通りがかった友達に、朝まで愚痴る陽子 おかげで友達にも嫌われる

不貞寝?していたリチャードの胸中は… 意外にも悲しいとかじゃなくて悔しいらしい
仕方ないので2人を家に帰宅させることにし…

製作中に突然 頭痛をうったえるリチャード

あっ 倒れた!と思ったら すごい不気味な音楽が流れてきた。どうやら悔しすぎて死んだらしい
ええええええ 意味わからんし最初にして死んだ(´Д` )幽遊白書かよ!
っていう私の気持ちがタイトルにつながるわけなんだけど

「どう見ても死んどるな…」
「シンデルネ」
「まさか死ぬなんて思わなかったのよ…!」
悲しすぎるし まだ初日だし…
せっかく死んだし(?)警察に就職して霊界探偵にでもなろうかと思ったんだけど、死んだ人は操作できないんだね…
充分に生きた後なら そのままにしておいたと思うんだけど、さすがに生き返らせてあげたいなぁ…
このままじゃ、陽子さん 一生悔やんで生きていくことになるよね(シムだからないけど)

というわけで、神々の食事で生き返るんだっけ…?と、料理の本で勉強を始めました。
久しぶりにスキル上げなどをやることに。結婚式まで遠いけど、地道に頑張りたいと思います

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