怒れるクラブ・ラブ

ダンス?アイドル?グループのようなものを結成した若者のつづき。この日の夜は、中華料理屋の裏路地で練習。
こういう風に使いたかったんだーー時々ここで踊って練習しているシムを見かけるとうれしくなる。
よく窓ガラスに映して練習している学生さんいるよね。できればミラーガラスで、こういうスポットを他にも作りたいなー。

あとは歌手キャリアさえくれば…バンドやダンスと連携したものが欲しい!あるいは複数で歌えるとか。
3であったサイン会もまたやりたいなーー

夢は尽きないんだけど、世帯の資金が1歩進んで3歩下がってるような状況なので、早くみんなに稼いでもらわねば
つづきから、ぐだぐだの日記です

で、家に帰ったら燃え始めた! 初火事。犯人は金髪の大きい人。
コンロを買ったら、この人だけ やけに自作料理を作りたがるんだよね。ひそかに自炊派なんだろうか??

「二酸化酸素で死ぬぞー!」「逃げろー!」「一酸化炭素だろ!」
わーわー大騒ぎした後、もう消えたのに逃げてく人たち

「僕らの家が…なくなっちゃうかと…」
外に出たら、ヒカルがぐすぐす泣き始めた。ホッとしたら急に泣けてくることってあるある

なぐさめてあげてww 3人で野次馬してるらしい。おいおい

仲間の涙きったねーみたいな反応やめて…ワンピースかなにか読んだほうがいいかもしれない
この世帯は良い子悪い子を混ぜてあるので基本的に仲が悪い
そう言えば、そういう名前の駄菓子あったよね笑 あれも食べた方がいいな

「よーーく聞けよ?? あの火事は、保険金をせしめるためにオレさまが仕組んだんだ。褒めてもいいぜ???」
涙かわかぬ仲間に陰謀論をとなえるDJ。なぐさめのつもりかな

全然通じてなかったw いつも誰かが怒っているクラブ・ラブ

「もう俺は我慢ならない…! 寅田さん、聞いてください」
朝がきたら、今度はヤナヤナが激怒していた。意地悪されたらしい。

「この2馬鹿の事です、稼ぎはねぇ、掃除もしねぇ、料理すればコンロを焦がして夕飯もねぇ、
トイレも流さねぇ、その上良心もねぇ、生きてる価値ないですよね!?」

一応小猿くんは働いてたんだけど、あまりの給料の低さに度肝をぬかれて辞めさせてしまったのだった。
なんかバグってたのかな。

「まぁまぁ、先輩落ち着いて。吉幾三みたいになってますよ」
この期に及んで煽っていく短気シムが怖い

「うわあああああ」
ムードが真っ赤すぎて死ぬんじゃないかと冷や冷やする

(おばちゃんに言われても困るわぁ…)
まあそうだよねw 本当にすいません

「先輩、落ち着いて…視野をひろげて、争いのない世界の実現について話し合いませんか?」
呆然と立ち尽くしてたところに、仕事を終えた御手洗くんが帰ってきた。そして世界平和について語り始めた。

「……なーんて…」
こっちも全然通じなかった。こんな事ばっかりやって面白がってても儲からないので仕事をさがそう

冷蔵庫の味がするグリルドチーズを食べる金髪先輩 

(せめてまかないが旨い仕事にするか…)
怠け者だけど頑張って働く事にした。ってところで次回へ続く
次回は少しクラブを建て増ししたり建築したところを載せたい。でものんびり眺めてるのも楽しい

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